★★★● 「新潮45」の休刊はひきょうだなあ、と思います。別にクズたちの言い分をちゃんと残せばいいのにと思ってします。安倍晋三とかいうバカと同じ考えなんだから残して広めればいーじゃんと思います。

  
  

ほんとそう思います。

書いた人たち、編集長は、「上が勝手にやったこと」と言うんでしょうけど。

謝罪なんかも別にしなくてもいいのに。

そういう会社なんだから。

クズどもの意見、バックナンバー増刷してもっともっと売ってください、と言いたいですね。

反省なんかもとからしてないでしょう?

ここまで騒がれなかったら、どーせ、休刊にせずに売り続けるつもりだったんでしょう?

べつにいーじゃん。

それで。

本当は謝る気なんてさらさらないんだから謝らなくても。

重要なのは、安倍晋三とかいうやつの「根本」「潜在意識」「頭の中」も「この号の新潮45」と同じ、ということです。

安倍とかいうやつとそのとりまきの特徴は「言うだけ言って、TV討論しようとまではしない。もともと良心が無いため正論も吐けず負けるのがわかりきっているから。」です。

言論の自由だから「好き勝手な暴言吐くなら吐くで別にいいもんで」、TVに出てもっと訴えればいいし、反論にも堂々とさらに反論して議論で打ち勝てばいいんです。

それを絶対にしないし、国会でも説明する・する、といってご飯論法ではぐらかすのが、安倍とかいう奴とそのとりまきの特徴です。

そこをお若い方がたには、是非思いをはせていただけたら・・・と思います。
賛成でも反対でもいいので、そこはぜひ一度、本当にそうなのかどうなのか、思いをはせていただけたら・・・と思います。

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※追記
僕はもともと普段からLGBTに関して特になにも感じてこなかった人間ですけど(別に気持ち悪くも無いし性同一性障害はもちろん、同性愛も、俗に言う?生理的?な理解はできますので…。もちろん「そういう人たちも全然居ていい」ということを認めているだけで直接おかま掘られるのは嫌だけど)、そんな人間でも、あの杉田とかいうバカが新潮45に書いた最初の記事は「これは、言いがかりじゃない?」と思いました。

そもそも杉田とかいうバカ書いた記事を全文読んでも、数字が全然出てきません。
それから、「LGBTにそんなに税金投入してるの?知らなかった。そもそも杉田とかいうバカが言う、”税金投入”って何?」と思ってWebで調べても特にこれというものは出てこないです。

こんなのくらい。↓
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11193825006
杉田水脈議員は「LGBTに税金を投入」について具体的な説明を

「生産性」が云々以前に、あの ”ニセ悪臭うんち議員” は、最初から数字もグラフも出さずに事実無根のねつ造記事を書いています。
もしかして「国会論議にあげるだけでも税金と時間のムダ・国会も1回約3億(?)とタダじゃない。税金使ってる」とか言いたいのなら、最初からそう書けばいいのに。
「海外の度が過ぎる支援と同じことが日本で起こることが心配」、というなら、それは理解できるので、そうならないように国会や自分の周囲で丁寧な言葉で丁寧にがんばって活動すればいいでしょ?
日本ではまだ支援らしい支援なんてLGBTにはしてないじゃん。
日本の現状を海外のそれとごっちゃにして書いてます。
っていうか、自分で書いてて自分でおかしいって気が付かないのかね?このバカは。

そんなねつ造記事を擁護しようとする小川栄太郎とかいうクズも相当にイカれてますね。
そんな数値根拠のないウンコ記事を擁護して、「いったい何を擁護する?」っていうんでしょうね?
あたまがおかしいのだと思います。

安倍とかいうバカのまわりは、こういうクズがいっぱいいて、メチャクチャな忖度とメチャクチャな論理であいつを守ろうとしています。

僕は、安倍とかいうバカよりも、その周りのそういう「安倍の威を借るきつねの暴走するクズども」が本当に恐ろしいです。

安倍だけならまだひとりなので限界もあるからいいけど、こういうクズどもがゴキブリのようにうじゃうじゃ集まってしまうと限界が無くて、増殖し、ほんとうに手に負えなくなって、いつのまにか、「クズのほうが正義」、みたいになってしまう恐れがあります。(もうなってるか!)

そして、もちろん、「ひとが生まれる」ということを「生産性」というビジネス用語・あるいは工業用語で表現をしたのは、政治家の言葉として、というよりも人間の言葉として、低能・下劣極まりないものです。
ほんとうに「言霊」のことを考えない腐った政治家です。
なんであんなクズが議員になれるのか、本当に理解に苦しみます。

安倍とかいうやつとか、杉田とかいうバカの擁護派、には、「根拠もなく好き嫌いだけの仲良しグループ優遇しかしない旧日本軍の腐ったニセモノの勇ましさ」、がほんとうにチラついて気持ちが悪いです。

進次郎さんのお父さんが竹中平蔵たちと政治を軽くして、こういうバカどもを産んでしまいました。
だから進次郎さんも、はやく、(政治的にだけは)おとうさんと手を切ったほうがいいです。

政治の面でいつまでもお父さんとお付き合いしてると、進次郎さんも、政治をさらにペラッペラに軽くする一人になりかねません。