★◆★★◆◇★◎★▽★ 今の政府の無能さだと、ワクチンを10回も20回も打たないといけなくなる気がする。DNAを直接いじるらしいアストラゼネカだけは死んでも打ちたくない。っていうか、3回目はもう打ちたくないなあ。子供たちにも打たせたくない。ワクチンじゃなくて「治療薬」ももっと押しすすめるべき。メッセンジャーRNAのファイザーとモデルナもインフルのワクチンと仕組みがまったく違うようだから、何回も打ったら膠原病(自己免疫疾患)になる恐れがあるかも。実際にそういう人が増えてきているらしい報告もあるっぽい。 ★◆★★◆◇★◎★▽★◆★
  

仏の顔も3度まで。

2回目までは打ったけど。

スパイクたんぱく(疑似コロナ?的なモノ?)を長期間にわたって体内で製造し続けて・かつ・体内で分解されにくい(?)今のコロナワクチンの仕組みを知ると、恐ろしいです。

うちの子、自己免疫疾患だから、コロナワクチン打つと冗談抜きに死ぬかもしれん・・・。
それだけは絶対に避けなければならない・・・。

今回のワクチン、抗体は3か月から半年くらいで消えるけど、メッセンジャーRNAはそれより長く体内に(分解されずに)居続ける・・・ってことなのかなあ?

「超重要ポイント」は
今回ファイザーやモデルで作られた、「分解されないように」「改造された」「メッセンジャーRNA(改造mRNA)」が、短期間のうちに体内でちゃんと分解して消えてなくなるか?どうか?
ということだと思います。
「ワクチンが原因で自己免疫疾患(それ由来の心臓病、皮膚病、がんなど)が起こるか起こらないか?」は、
「今回改造されたメッセンジャーRNA(改造mRNA)」の体内での分解の速度にかかっているからです。
「今回改造されたメッセンジャーRNA(改造mRNA)」が短期間のうちに体内で分解されれば、
自己免疫疾患(それ由来の心臓病、皮膚病、がんなど)が起こる確率は
かなり減るのではないかと推測されます。(分かりませんけど)
そういう遺伝子ワクチン(mRNAワクチンすぐに分解するワクチン)が作れるなら、少し安心ですが、
逆に、それができないなら、コロナワクチンとしてはもちろん、
「ガンなどの他の病気のワクチンへの転用」、
「ガンなどの他の病気のワクチンも改造mRNAワクチンで作る」だなんて、
「とんでもない犯罪だ!」ということになります。

  

※参考Webページ
(ほんとうに参考程度に。でも、政府や日本医師会、尾身会長たちのような、「家に居ろと言うだけしかしない、給付金の追加もしない」「無能・無策なヤツら」よりは信用できるかも)

岡田正彦 Masahiko Okada, MD, PhD 新潟大学名誉教授(医学博士)
新型コロナのエビデンス(テレビでは語られない世界の最新情報を独自に分析し日々更新。正しい情報を偏りなく。)

この中の、とくに、

★★「その×× メッセンジャーRNAは永久に残る?★★
 ワクチンの主成分である「改造mRNA」が永久に体内に残るという噂が広がっているようです。私が投稿した動画から誤解が広がったのかもしれませんが、正しくは、いつまで残るかは不明ということです。わかっているのは、原理を発明した2人の研究者が行った動物実験で、mRNAを改造したところ、分解されるまでの時間が1日だけ長くなった、ということだけです。(ワイズマン、カリコ両氏)彼らが実験室でつくった改造mRNAと、ファイザー社やモデルナ社が製品化したものとは別物で、かつ非公開であること、それにヒトでの実験データがまったくないというのが実情です。
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★「(11)ワクチンはどれくらいの間、効いているのか?(2~4、3~6か月くらい・・・みたい)」
「Q15 なぜmRNAワクチンは致命的な自己免疫病を起こすのか?A ファイザー社・モデルナ社のワクチンが、副作用として致命的な自己免疫病を起こすメカニズムが明らかになってきました。」
「免疫性心臓病 mRNAタイプのワクチンで心筋炎が起こることは、すでに広く知られていますが、その最新情報が米国で発表されました。」
「テレビなど多くの医師が「想定された症状であり、体が守られている感じする」と述べていますが、大きな間違いです。免疫システムに重大な障害が起きているかもしれないのです。」
・・・あたりの「視点」が大切だと思います。
(鵜呑みにしないまでも。ただ、鵜呑みにしてもいいのかも?とすら感じてしまいます。)

[引用] 改造メッセンジャーRNAの専門的解説

ワクチンのメカニズムの動画

★★★ ↑ この動画の内容のPDFでの説明 ★★★
(印刷して真偽のたたき台・他の医者への質問のたたき台にするといいと思います)
新潟大学名誉教授が訴える「新型コロナワクチンの危険性」 これらのワクチンの身体への不安な影響は、「場合により」「永続的」に続く

動画の中では「今回のコロナワクチンのmRNA(メッセンジャーRNA)は、インフルなどのワクチンと違って分解されないように改変されている」という感じの説明がなされていますが こちらの(後半すぐの)「その×× メッセンジャーRNAは永久に残る?」で、「私が投稿した動画から誤解が広がったのかもしれませんが、正しくは、いつまで残るかは不明ということです。」とありました。(インフルワクチン??などのように短期間に分解されるかもしれないしされないかもしれない、という意味??)

僕は、ワクチン後の自己免疫疾患の増加についてがすごく参考になりました。
(ワクチンが原因とは断定はできませんが、引き金になる確率が高まりそう、というのはある気がします。全体的な数は少なくても症例報告が、つまり、割合が増してくれば、疑わしさも増してきます。)
  

※その他参考Webページ
新型コロナワクチンの副反応が強いほど、ワクチンの効果が期待できる? 副反応が軽くても大丈夫か

★★★★★★★ 重要!! ★★★★★★★★
「メッセンジャーRNAはすぐに分解する」、ということを言っている研究者?も居るようです。
どちらが「ウソ」を言っているのか、分解しないならいつか分解するようになるのか?考えるのに必要かもです。
デルタ株に効く? 安全性は? 「新型コロナのmRNAワクチン」…研究の第一人者に聞いてようやくわかった“本当の評価”
↑ この説明をしている研究者は、
「ワイズマン、カリコ両氏2人の博士が実験室でつくった改造mRNAと、ファイザー社やモデルナ社が製品化したものとは別物ではなく、「同一」だ、という見解のようです。おそらく。
でも岡田名誉教授によると、同一かどうかは「非公開」であるはずです。なのに、この研究者は、その「同一である」という情報を、どこでどうやって手に入れたかです。
あるいは、「同一に決まってる」と決めつけて、「最初から調べてない」という可能性もあります。

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