パソコンのGoogleChrome、スマホ(iPhone)のSafariの広告を減らす、フリーウェア。ブラウザの動作速度も速くなる上に、設定によってはデータの通信量も大幅に減ります。(「uBlock Origin」「280blocker」など)

  
※まだ書きかけです。すみません。
※間違ってたらすみません。
※メモ書きなので、自分でも意味不明な箇所も多いです。ごめんなさい。
  
  
●パソコンのGoogleChrome

今のところ、「uBlock Origin」が動きが軽くていいようです。
「AdBlock」や「AdBlockPlus」よりもはるかに迷惑な広告が消えてくれます。
(といいますか、この2つは無料版だとまるで何も消えてくれません・・・自分の設定が悪いのかな・・・・。でもいちいち調べないと何の変化も起こさないフリーウェアはちょっと使いづらいですね。)

スペックの低いパソコンの場合、ブラウザの動きも速くなります。

インストール後のちょっとした設定↓

「AdGuard 広告ブロッカー」もいいようなのですが、ブラウザの動きが遅くなるのでやめました。(Core-i3:PassMarkスコア1600のノートで。スペックのそこそこ高いPCならこちらで特に問題ないかもしれません。というか、もしかしたら逆に、uBlockerよりも良いかも?です。)
→その参考:「AdGuardの【危険性・安全性】情報セキュリティ5つの観点で解説」
https://lifehacktivist.com/adguard-safety/

「AdBlock」や「AdBlockPlus」は有料バージョンじゃないとまともに動かないっぽい(広告が全然消えない)ので却下です。

ただ、「uBlock Origin」は、過去に「CSSインジェクション脆弱性」というのがあって、被害があったらしいので、そういう情報に気を付けないといけないと思います。
が、恐らく今は修正されてよっぽどか大丈夫ではないかと思います。
(逐次、uBlockの「CSSインジェクション脆弱性」・その他、の情報には気を付けましょう。)

ublock origin 2023 CSSインジェクション - Google 検索

  
※2024年06月14日追記
今のところまったく問題ないです。

脆弱性もふさがっているし、逆に、「uBlock Origin」を使わない理由が見当たりません。
広告から感染するウィルスや迷惑ソフトも防げるし、何といってもブラウザの動きが速くなるわけですから。
しかもタダで。

なお、例えば以下のような画面が出てアクセスできないWebページが出てきたら、
いったん、ublockのを無効化します。用事が済んだらもとに戻します。

例えば「こちら」のURLは、ublockが無効化されていれば問題なのですが、ublockを有効にしていると上図のようになります。
それだけ「気を付けてくれている」とみなせるので、ちょっと慎重になれますから逆によいのですが。(^^)

  

●スマホ(iPhone)のSafari
iOS(iPhoneなど)は、「280blocker」が使いやすくて動きも軽快でいいです。。
日本人が作ってるので安心です。
https://280blocker.net/

なお、画像を表示しない設定にすると、大幅に通信量が減ります。
ギガの残りが少なくなってきたときにとても助かります。

  
  
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参考URL

パソコンにおける広告ブロック

Chromeの広告ブロック機能のおすすめ設定方法【PC・iphone・android】

Chromeで広告ブロックを設定する3つの方法

Google Chromeで広告ブロックを設定する3つの方法!拡張機能のおすすめも _ テックキャンプ ブログ