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お仕事と家庭と幸せ

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お仕事と家庭と幸せ

● 健康のこと
お父様、お母さま、ご家族の方や大切な方がガンになってしまったときのセカンドオピニオンや免疫療法について
  
  
  
  
● お仕事のこと
・ 「数字」というものについての考え方・社会人1年生の方や学生さん必読の書
ここに挙げた本を「数字活用の基礎」として是非、お役に立てて頂けたらと思います。
お仕事だけでなく、プライベートにも色々と活用できます。

そして、そのときの「素早く素人でも数字を出せる手段」として、当サイトの「Excelの真の基礎」とりわけ、Microsoft Query とピボットテーブルの活用をして頂けたら、と思います。

Excelの真の基礎やパソコン操作の基礎に超関係する本のご紹介01~「上司と呼ばれる方全員」と、新入社員の方々や学生さんなどに是非読んで頂きたい本2冊~『孫社長にたたきこまれた・すごい「数値化」仕事術』と『孫社長のむちゃぶりをすべて解決してきた すごいPDCA 』

簿記について。貸借対照表とは?どんな感じのものなの?

簿記について。貸借対照表に出てくる「当期損益」と損益計算書に出てくる「当期損益」は同じ金額となります。

・就活の企業選びについて
お若い方々へ。「企業」のことを「ヒト・モノ・カネ」とだけしかとらえず、「ヒト・モノ・カネ・こころ(良心)」ととらえない企業・人は必ず「ニセモノ」で、どこかで大コケしていずれ自分に不利益があります。急成長する企業は「こころ(良心)」がついていけないため、「ほとんどがニセモノ」で、崩壊するか、大幅な規模縮小やリストラを余儀なくされます。

就活生のみなさんが「悪魔に魂を売らないといけない」ようにならないように。僕がセブンイレブンや鈴木敏文先生を尊敬できなくなってしまった理由のひとつ・・・「日大の釈明に似ていたセブンイレブンのコメント」----こころに響かない両者共通の謝罪文

就活生の方・お子様へ:就職する前に絶対に読んでおくべき本:坂本光司先生・松下幸之助先生・ドラッカー先生
  
  
  
  
● 善悪について

関西学院大学の監督さんのおっしゃるとおり、「行為そのものは許されることではない」としながらも、「勇気を出して真実を語ってくれたことには敬意を表したい。立派な態度だった」という立派な会見でした。

例えばオリンピックに出るような選手、コーチが、「勝てないから」と恐怖でチームをまとめることはしないので、恐怖でまとめないとダメなチームはすでに負けているし、それを「わからないでもない」とコメントしてしまうOBは可哀そうだけどかなり洗脳されてしまっているなと感じます。

  「日本大学教職員組合」のホームページで、『田中理事長宛の「 要求書」への賛同署名のお願い』のネット書名をしています。僕も署名してみました。
  「視聴率」という数字についてよくわからないこと・・・『日テレドラマ関係者が「(某女優さんの)22時台のドラマの主演は、まだ早かったかなという印象です」』とのことそうですが、自分たちの脚本やらなんやら、女優を生かしきれない低能・無能さが本当の原因では?
  ★● ナベツネさんのような「たかが選手が」と口にしてしまう、とか、「俺に言わせれば」とよく口にするそういう考えの腐った有権者が、腐った世代にはほんとうに多い気がします。
  ★★★● 東さんに問います。「あと5年10年で貴乃花の時代になる。それまで我慢」と軽々しく無責任に言いますけど、じゃあ、貴乃花さんがトップになったからといって、本当に「実務的に」次々と変えられるでしょうか?

  ★● お若い方々へ。「100円ビール」問題。 「ニセモノ企業への道」をいよいよ色濃くしはじめたセブンイレブン、という感じがします。オーナーとは名ばかりの奴隷契約?も色濃くなりそう・・・。セブンに入社したいお若い方は、本当にこれからをお気をつけください。

  
  
  
  
● お子さんの才能や可能性のこと

東大で「異才発掘プロジェクト ROCKET」ということをしているそうです。例えば学習障害のある子でも東大の中で自分の得意なことを伸ばせるそうです
  
  
  
  
● 結婚のこと
どんなにお金持ちやアスリート・アーティスト・カリスマ、でも、必ずしも手に入れらるわけではない、人間にとって意味深いもの。ある意味「真の幸せ」。→年寄りになるまで、ケンカしながらでも、でも仲良く夫婦で居続けられること。お互いに威張らずに平穏・平凡に過ごせていること。

もちろん結婚がすべてではないし、しなくても全然大丈夫ですけど、でも、もししたなら、それができた人の人生は、「いわゆる ” 偉人” 」の人生と同等に尊い・意味深い・次世代にすごく良い影響を与える、です。尊いことのひとつです。
特に、「いわゆる ” 偉人” 」の人生よりも、次世代にすごく良い影響を与える人生、だと思います。
(離婚してしまったら、また別のことで頑張ればそれでいいだけなので、離婚したからといってダメな人生なわけは絶対にありません。離婚しても偉大な人はいっぱいいらっしゃるので。)

名前で呼ばれずとも、「〇〇ちゃんのお母さん」という風になれることの偉大さ。

「平凡」「凡人」の偉大さ。

★ 松居一代さんは、もし裁判だか何かで勝ったとしても必ずしも幸せになれるわけではないのでは・・・徹底抗戦を宣言してないで速くテレビ画面から消えて欲しいなあと思います。
  
  
  
  
● 「ホンモノ」が「ニセモノ」に蹂躙?される期間を自分がどう過ごすか?

「威張る人」「ブラック」「良心の無い急成長」「お飾りのお客様第一主義でお金や利益のことしか考えていない」「従業員搾取」などの「ニセモノ(ニセモノな人)」は、基本的には放っておけば、勝手に墓穴を掘って自然に消えていくことのほうが多いですが、でもしばらく「ニセモノ」の中で我慢して生活していかないといけない場合はどうしたらよいのでしょう?難しい問題だと思います。が、そこに居なければならない理由が「お金のことだけ」なら、いったん、自分の生活をリセットしてみるのも手だと思います。人間は、思った以上に、「いちいち3食も食わなくても」生きていけます。「1食で全然OK」なので、少し多めにバランスよく食べればむしろ健康のためにはそのほうがいいです。お金のことよりも、「自分自身が自分自身で選択できる世界の中・ホンモノの方向を向ける世界の中」で生活できるように自分から飛び出してで動くほうが、もし友達や家族が居なくても、でも、「まちがいなく幸せに」なれると思います。
「ホンモノ」が「ニセモノ」に蹂躙?される期間に長く居すぎて、「自分自身がニセモノになってしまう」、とか「善や良心やホンモノをあきらめて、ニセモノ思考・ニセモノ志向が自分の中でのスタンダードになってしまう」ことのほうが怖いです。
「世の中こんなもんだ。」と「決めつける」というのがそういう状態だと思います。
「世の中すてたもんじゃない。だからホンモノの方向だけでも向いていたい。ホンモノになれなくてもいいから、少しでも近づきたい。」と努力するほうが確実に幸せになれます。
ホンモノになる(自分なりの幸せ・自分だけの幸せを得る)ためには、多くは、「一生懸命頑張ってはみたものの、でも、99回負けて1回勝つの繰り返し」「永遠の試行錯誤」なので、ムリにたくさんは勝てなくても大丈夫です。頑張れば。最初から負けようとさえしなければ。
意味のある負け、のほうが自分のためになります。意味のない勝ちはおごりと威張りしか生まないので人生の邪魔にしかなりません。
  
  
  
  
● 貯金
消費税がこれからまだまだどんどんと上がっていくと思いますし、またいつ、リーマンショックのようなことがあるかもしれないので、多少の贅沢はしてもほどほどにして、貯金はしっかりとしておいたほうがいいです。政府も会社も絶対に助けてはくれませんので。リーマンショックのときの派遣村の方々の姿を思い出してください。うちの近くの街の大企業の孫請けさんなんて、年収の多い古参従業員さんも断腸の思いですが、解雇されています。ローンが払えずにお家を売ってしまった自動車の大企業の方も身近に居ました。
政府は自民でもどこでも、他人の稼いだお金をむしりとることしか考えません。
「お金使ったほうがまわりまわって好景気になる」なんて都合のいいこと言ってますが、本当かどうかわかりませんし、世界情勢次第でいくらでも、日本への資源輸入は簡単にストップします。あるいは急激な価格の高騰を起こします。忘れないでください。「日本は食料自給率が低いのです。燃料も自国でとれません。他国に頼らないと電気もおこせないのです。」好景気になった時ほど、貯金が必要です。自分へのご褒美はほどほどにしておきましょう。銀行などがすすめてくる変な投資は絶対にやらないほうがいいです。全部銀行に持っていかれます。か、消えてなくなり誰も責任を取ろうとしません。「特に銀行には要注意です。僕の実家も容赦ない貸し渋り・貸しはがしを受けました。」もちろん良い本物の銀行員さんも一部にはいらっしゃるのでしょうが、自分の成績がからむなると本当に嫌味でカモりたがるニセモノ行員も結構多いです。っていうか、ニセモノ行員のほうが多いかもしれません。「好景気は絶対に長くは続かない」ですから。必ずバブルの時のように崩壊期が訪れます。銀行員が近づいてきたら要注意です。また、その時に腐った世代の政治屋が多いアホ政府に踊らされて泣きを見ないようにしましょう。・・・それ以前に、昇給しても消費税があがって、「実質、減給」となる方も少なくない気がします。

お若い方々へ。この先一時的に景気が良くなっても絶対に必要以上にお金は使わずに貯金しておきましょう。絶対に政府が言うように「お金を使うことを増やす」「国内消費を増やす」ことには安易に加担しないようにしましょう。政府の言うとおりにしても、経済がコケタ時に絶対に助けてもらえませんし、「自己責任」と切り捨てられるだけです。それが政府(特に安倍とかいう人)のやり口です。

景気判断の指標、政治家の経済対策の公約、では大事なことが抜けている気がします。全国民のサラリーマン年収の「平均値」あるいは「中央値」の「絶対金額」などが目標値になっていないので・・・。
  
  
  
  
● 悪を知らないと悪とは戦えないので、悪を多少はしても良いと思います。悪に手を染めっぱなしでなければ。
悪に手を染めっぱなしで、悪に飲み込まれてしまうようなことにさえならなければ、「悪」と「善」のことを考えたり線引きしたリするために、「悪」を一度や二度はやっても良いと思います。悪いことをする人間の感情や思考を、自分も実際に経験することは少ない回数なら、悪いことではないと思います。もちろん、他人に怪我をさせたり殺したりしてしまうことだけはいけませんが・・・。罰もちゃんと受けて。善だけでは家族や部下、大切な人たち、を守ったり育てたりできないこともあろうかと思いますので・・・。社会の悪は減りはしますけど、(社会=人間である以上)絶対に無くなりはしないので、悪と遭遇することはあるとは思いますので・・・。

お金のために、良心がとがめることをしてしまった、一線を越えてしまった、という経験は、多少はしても悪くないと思います。上層部などに汚いこと、例えば、従業員からの搾取・各種略奪・詐欺まがい行為・刑事犯罪行為、 などを命じられているにも関わらず、例えばそれが「組織のため」と、なんの疑いもなくやれてしまう・・・というのはとてもマズいことなので。せめて、「今やっていることは明らかに悪だ。でも今はあらがう術がない。」とやむなくやるならよいのですが、その区別すら付けられないのはまずいです。必ず自分自身が破綻します。でも、会社の中に居ると、いつのまにかそうなってる自分が居たりもします。そのときに疑問に思わなくてそのまま行ってしまうと、いつか、しっぺ返しを食らって「幸せが必ず遠のいて」しまいます。皆さんがそんなことになりませぬよう・・・。
例えば、会社のルールに飲み込まれてしまうと、意外とどの会社もそれがお客様の感覚と離れていたりして、悪を悪と位置付けできない自分が出来上がったりします。そういう状況に、長く自分をおかないように注意が必要です。
  
  
  
  
● 叫ぶ・言う・書く
  
  
  
  
● 人として

★ 貴乃花親方の処分でコメンテーターの方々や評議員会議長が「腐った世代」の味方なのについて

★ 『上西小百合議員 今井絵理子議員に「バカですね」』ということから思うこと。(「言霊」のある意味恐ろしさ、を上西議員さんは感じないのでしょうか・・・)
★ 「こんな人たちに・・・」と総理大臣が口にしてしまう異様さ
  
  
  
  
● 身の破滅を招かないために気を付けたいこと(一生かけて探していくこと)
人間の本性というか、性悪説と性善説→人間は基本性悪説で考えて良いと思います。でもだからといって、「どうせ性悪説なんだから他人なんてぞんざいに扱ってもいいんだ。」なんて考えてしまって、「敢えての」「善」、「敢えてのきれいごと」を少しでも追求しないような毎日を続けると、気が付いたらドツボにはまっていて、会社でも社会ても家庭でも、どこであっても、「身の破滅」を招きます。

身の破滅を必ず招く行動→威張ること。奥さんに威張る、我が子に威張る、部下に威張る、弱いとみればここぞと威張る。愚かな人はこれを続けて何度もしっぺ返しを食らいながらも治さない。結局最後は破滅・自滅する。自分の代で破滅しなかった悪運の強い人は息子や娘の代で破滅する。威張るニセモノな人間が必ず口にするセリフ。「俺に言わせれば」。これを一度でも口にしたら負け人生が待っている。
僕も数十年前には口にしてしまったことがありますが、今は口が裂けても言わないです。言った人を観察してるとたいてい自滅しています。「俺に言わせれば」を年に一回でも口にする人は、100%「物事を上から目線でしか考えられないのでおごりが多くて他人をぞんざいに扱う」人だから。

威張る人を見ると、最近、哀れになってきます。「本当に自分に誇れることが無いんだなあ」と哀れになってきます。怒りの感情のコントロールって結構難しいけど(僕自身もできないからしたいけど)、威張る人はそれをコントロールしよう・したい、と微塵も思わない人なので、必ず自滅しますよね。
いじめをする人間と同じです。

いじめや戦争、家庭崩壊など、この世の悪の元凶→威張ること。

威張る人間の本性→弱くてニセモノだから攻撃されないように先に威張ることをする。お金を稼ぐ額で威張る、過去の成功体験で威張る、意味もなく威張る、勝ちばかりが欲しくて威張る、すべて、弱くてニセモノだから。ホンモノで強い人は絶対に威張らない。格上格下関係なくすべてから学ぼうとする。だからいじめも戦争も家庭崩壊も起きない。

悪は無くならないけど減らすことはできる。事実、歴史的に見ても減っている。だから減るように社会貢献する。

悪に対抗するには、多少は悪に手を染めることも必要。悪に飲み込まれる前までなら経験しても良いと思います。

「だれもがやってる」と、タカをくくっていると、そのうち破滅する。
「お天道様=地球で生きるすべての人の良心」をなめていると痛い目を見る。「地球で生きるすべての人」にあらがえるわけないのだから、「お天道様=地球で生きるすべての人の良心」には最初から白旗上げて社会貢献するほうがいい人生が送れる。

他人の評価で誰かを決めつけ評価しない。ドツボにはまる。自分はそんなことしないと思っているひとほどやっている。僕もその一人。自戒が必要です。

成人君子になる必要はないけど、ビートたけしさんのような人格を持つことが必要だと思います。
  
  
  
  
● 政治のこと(お若い方々へ)
  ★★★● ● 杉田水脈とかいう人の記事の「生産性」までの段落を全部読んで段落ごとの感想を書いてみました。結果、LGBTへよりも杉田水脈とかいう人への税金投入のほうが「度が過ぎる」かなあと思いました。

  ★● お若い方々へ。プレジデント社の「PRESIDENT(プレジデント)」という雑誌のWeb記事が全くの同意見ですので是非この記事をお読みになってください。『日本を私物化して開き直る安倍夫妻の異常(2人とも大事な何かが欠落している)』『小泉と竹中平蔵は貧富の差の拡大、安倍は憲法解釈をメチャメチャにした。安倍は小泉・竹中の嘘つき体質だけを引きついだお坊ちゃま』。決して「就職できた」などと有り難がってはいけません。

引用:『それにしても理財局の隠蔽体質はなんと根深いものなのか。籠池氏に姿を消すように伝え、公文書を改ざんし、応接録を廃棄したばかりではない。さらに国交省に保管されていた文書までを改ざん後の文書に差し替えたことも判明している。』だそうです。
自民党にまともな方が居た??『鴨下氏、日大と「少し似ている」 政府に注文』

愛媛県知事の中村さんには頑張ってほしいと思います。『中村愛媛県知事が柳瀬答弁に怒りの会見 全文公開「地方では(逆に)総理とは言わない」』

今の政治の本当の「戦いは」、バブル以降の最初の就職氷河期の方々以降の世代と、それ以前の高度経済成長+バブル経験組の世代との戦いなのかもしれない

★ 参考記事:『ウーマン村本大輔「おまえが戦争に行くのか?と言いたいですね」』
https://euc-access-excel-db.com/tips/ct02_job_happy/woman-muramoto01

★ 内部留保課税?希望の党は本物のバカです。絶対に投票したらいけません。
https://euc-access-excel-db.com/tips/ct02_job_happy/kibou-no-tou_fool01

★ 「内部留保課税 希望の党」Google検索
https://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4GGHP_jaJP731JP731&q=%E5%86%85%E9%83%A8%E7%95%99%E4%BF%9D%E8%AA%B2%E7%A8%8E+%E5%B8%8C%E6%9C%9B%E3%81%AE%E5%85%9A&gws_rd=ssl

自民党に投票したお若い方々は「原発で栄えた街」の二の舞にならないようにご注意を。(原発のある街の方、お若い方々、本当にごめんなさい。無礼をお許しください。)

お若い方々へ。この先一時的に景気が良くなっても絶対に必要以上にお金は使わずに貯金しておきましょう。絶対に政府が言うように「お金を使うことを増やす」「国内消費を増やす」ことには安易に加担しないようにしましょう。政府の言うとおりにしても、経済がコケタ時に絶対に助けてもらえませんし、「自己責任」と切り捨てられるだけです。それが政府(特に安倍とかいう人)のやり口です。

景気判断の指標、政治家の経済対策の公約、では大事なことが抜けている気がします。全国民のサラリーマン年収の「平均値」あるいは「中央値」の「絶対金額」などが目標値になっていないので・・・。

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