●例えばYahooメールで、添付メールのそのファイルが、「winmail.dat」や「Untitled」になってしまっている場合の対処法
※まだ書きかけです。すみません。
※間違ってたらすみません。
※メモ書きなので、自分でも意味不明な箇所も多いです。ごめんなさい。
※関連
★エンコードデコードサンプルダウンロード
(base64エンコードとデコード、quoted-printableデコード、URL=パーセントデコード、Yahoo知恵袋インデント変換、のコードが入っています。)
●Yahooメールで、添付ファイル付きのメールを相手に送ってもらった際に、「winmail.dat」というファイルが添付されてしまっている場合の対処法
★「winmail.dat」が添付される原因。
これは、マイクロソフトがバカなのが原因です(=「リッチテキスト形式(=TNEF形式。HTMLとはまるで違うクズ形式)」なんていうクソ設定を作っていて、それを知らないユーザーがその形式でメールを書くせい。Yahooメールの「リッチテキスト形式」は実際には「HTML形式」だけど、マイクロソフトのクソ「リッチテキスト形式」は「TNEF形式」という、HTMLではないクズ形式。腹立つ。)
古い、パソコン用のOutlookから(現在はOutlookクラッシックで)その設定が存在するとのことです。
Yahooメールの「リッチテキスト形式」は実際には「HTML形式」なので、それと同じと勘違いして、Outlookクラッシックでも「リッチテキスト形式はHTML形式なんだ」と決めつけて使っている人が、このトラブルを引き起こすようです。
「リッチテキスト形式はHTML形式なんだ」とまでいかなくても、「リッチテキスト形式はHTML形式とそんなに違わないだろう」なんて思っている人も質が悪いです。
Outlookだけに限って言えば、両者は「TNEF」と「HTML」で、「まったく別のもの」なので。
また、スマホやタブレットなどの「Outlookの簡易版」などから添付メールを送った際も、スマホやタブレットが会社用のだと、会社のExchangeサーバーを経由したりすると、勝手に「リッチテキスト形式(=TNEF形式)」に書き変えて送信してしまうことがあるそうです。
その場合も、このトラブルになるようです。
以下を使っている会社です。
(a)Microsoft Exchange Server(自社運用のExchangeサーバー)
(b)Exchange Online(Microsoft 365のメールサービス)
※特に後者(b)が危険かも、ですね。
最新のサービスであったとしてもこのトラブルを引きおこすという・・・。
※あと、Outlook.comは関係ないみたいです。
なお、「デスクトップ版のちゃんとしたOutlook」から「リッチテキスト形式」以外で「HTML形式」でメールを書いて、添付メールの送信をすれば、基本、このようなトラブルは起こらないです。
いずれにしても、こんなクソ迷惑トラブルは、マイクロソフトがらみ(Outlookがらみ)くらいでしか、まず、起こりません。(他のメールソフトや無料メールに「TNEF形式としてのリッチテキスト形式」なんてクソ設定はまず存在しないので。1億歩譲って、もしあっても「デフォルト設定」になんてなってるわけないので。)
なので、「Outlookクラッシックを使っている人」は、「他人に迷惑をかけないように」、メールの形式をできるだけ「テキスト形式」で「書く」ことをおすすめします。(リッチテキスト形式でなければ「HTML形式」でもよいですが、HTMLは危険といえばそうなので、テキスト形式が一番いいです。)
スマホやタブレットでメール送る人は、「会社用」のそれらでは、Outlookというクソメールソフト(アプリ)は使わないでください。
相手の方々のために。
相手にとっては「マジでいい迷惑」なので。
添付ファイルを絶対に送らない人ならよいのかも?ですが。
また、個人用のOutlookならExchangeサーバ経由しないと思うので、よっぽどは良いとは思いますが・・・。
参考URL
https://www.fp-t.co.jp/blog/2023/08/24/205
https://www.fielding.co.jp/column/Outlook/202012_1/ (←NECのサイト)
★「winmail.dat」を「送られた側」の解決方法
(01)相手に、「Outlook」以外のメールソフトで送り直してくれ、とお願いするか、相手がもし「リッチテキスト形式」で送っているなら、「テキスト形式」で送り直してもらう。
(最悪「HTML形式でも可」。
相手が「桁違いのパソコン音痴」で、もうどうにもならないときや「時間が無い時」は、次項の(02)以降を試します。
(02)(Yahooにて)添付ファイルを「winmail.dat」「Untitled」というファイル名のまま任意のフォルダにダウンロードしたのち、それを、『「Outlook ”クラッシック”」で受信できるメールアドレス』に「添付しなおして」、送信する。
Microsoft365や2024などの「Outlookクラッシック」や、Office2000~2021付属の「Outlook」で受信できるメールアドレスへの添付でもOKです。
ただし、「最新のOutlookアプリ」での受信は不可。
同じトラブルに巻き込まれることも。
もちろん、相手がGmail、Yahooメール、その他のWebメール、の場合も、基本、ダメです。
(Webメールによっては読めることもあるかもしれませんが。)
(※当然、「ThunderBird」「Sylpheed」「Apple Mail」「Becky!」「Shuriken」などの他のメールソフトでは、基本、ほぼ、これが読めないです。
Outlookの「リッチテキスト形式=TNEF形式」に対応してないことが多いからです。
当然その場合は、Outlook、Outlook Express、WindowsLiveメール(後述)などを使うしかありません。ただ、もしかしたら読めるときがあるかもしれないので、試す価値はあります。
ちなみにですが、あろうことか、「最新のOutlook ”アプリ” 」では、「Exchange Online や Outlook on the web系の仕組みを使っているため」、「このトラブルを受けることがある」だそうです。マジ、クソか!?本当に迷惑クズサービス。マイクロソフト。いいかげんにしろ!!)
相手(あるいは自分の)Outlookクラッシックでそのメールを開くと、以下のようにちゃんと添付ファイルが見えてきます。
(03) (Yahooにて)その「添付メールそのもの自体(=丸ごと)」を、「添付ファイルにして転送」してしまう。
こちらも、相手(あるいは自分の)Outlookクラッシックでそのメールを開くと、以下のようにちゃんと添付ファイルが見えてきます。
添付ファイルの「▼」をクリックして、「プレビュー」をクリックすると、下図のようになります。
いずれも、「Excelファイルのアイコンをメール画面の外側にドラッグして保存する」等々で、ファイルが開けます。
Outlook2007でもOutlookExpress6などでも同じように読めるので、それらの中古(1000円前後)を「ビューワ」として、買っておくのもいいかもしれません。
ちなみに、Windows2000のOutlook Express5、でも読めました。(全部が全部は読めないかも?しれませんが、今回のテストでは読めて、添付ファイルが復元できました。
Outlook Express の6や5は、仮想マシンなどに「XPを入れれば6が」、「Win2000を入れれば5が」、自動的に入ります。その上で例えば、『「Untitled」に「.eml」拡張子を付ける』、などをして仮想マシン上で開けば、それで開ける場合もあります(絶対ではありませんが。確率低いかも?)。
xlsxやdocxなどは仮想マシンに互換パック(コンバータ)が入っていないと開けないかもしれませんが、でも、ちゃんとしたファイルとして普通に保存ができますので、仮想マシン内のどこかに保存したのち、それをホストマシンにコピーすれば開けます。
もしかしたら、WindowsLiveメールでも読めるかも?Windows2000のOutlook Express5、でも読めるくらいなので、行ける気がします。
WindowsLiveメールの無料のインストーラは、2024年6月23日現在、Web魚拓でタダで手に入ります。(後述)
(04) (02)(Yahooにて)添付ファイルを「winmail.dat」「Untitled」というファイル名のまま任意のフォルダにダウンロードしたのち、「多分これかも?」という拡張子(ドット含む)を片っ端から追記して、開いてみる。
あるいは、Yahooメールの画面に添付ファイルの正式な名前が映っている場合、それと同じ拡張子を、「winmail.dat」というダウンロードファイルのファイル名に書き足すと、それでファイルが開ける場合もあります。ただ、これも「絶対」ではないです。(相手のメールの送り方や設定次第でダメなときもあります)
Yahooメールの画面に添付ファイルの正式な名前が映っていない場合は、片っ端からいろんな拡張子を試してみます。
(05)「Outlook Express」で読めなかったときの対処法(ただし、Outlook2000などが入っていることが前提)
古いパソコン(あるいは仮想マシンのWin2000やXPなど)で
Winmail.datが含まれるメールを読みたい場合は、
最低限、操作するパソコンか仮想マシンに、
OutlookExpress5(または6)が入っていて、かつ、
「それが全く使われていない」か「その中にあるメールを全部消してもOK!」、かつ、
「Outlook2000が入っている」、かつ、
「両方の画面が開く」、
ことが条件です。
なお、OutlookExpress5(または6)は、
「作業用の一時的なメーラー」の位置づけですが、
その中のすべてのフォルダ、トレイ、下書き、ゴミ箱などをチェックして、
「1通もメールが無い状態」でないといけません。
(一応動作はしますし、完了できますが、速度が遅かったり、
Outlook2000側に余計なメールが増えて消すのに困ったり、
「最悪、普段使わないメーラーから機密情報やお客様個人除法などが漏洩」
する可能性があります。
本当にご注意ください。)
※注意!
以下の操作をしなくても、たまたまOutlookExpress5(または6)などで、
直接、添付ファイル(Winmail.datの内容)が正常に見えることもあります。
その場合は、以降の操作は不要です。
その場合は、最後の、メールの削除だけ、おこなってください。
(★★★ この「メールの削除」だけは絶対に忘れないように!!!
すべてのフォルダ、トレイ、下書き、ゴミ箱など、全部です。
★目的のメール以外の重要メールがあるといけないので。また、
★機密情報やお客様の個人情報が漏洩するとシャレにならないので。)
================================
では、以下、操作手順です。
(01)「Winmail.datの含まれたメール」を「.eml」形式で今のメーラーから書き出します。
(02)それを、OutlookExpress5とOutlook2000が入っているパソコンにコピー。
今のパソコンにもOutlookExpress5(または6)とOutlook2000が入っているならそれもOKです。
(03)OutlookExpress5を開いて、問題の「.eml」形式のメールを「受信トレイ」ドラッグで放り込みます。(そのメール1つだけの状態にします。受信トレイのほかにメールのフォルダがあったら全部ゴミ箱行きにして、ゴミ箱の中も全部抹殺します。)
(04)OutlookExpress5を閉じ、Outlook2000を開きます。
(05)以下のように操作します。
「ファイル」
→「インポートとエクスポート」
→「インターネットメールやアドレスをインポート」を選んで「次へ」
→「Outlook Express 4.x, 5」をクリックを選ぶ。
→「メールのインポート」だけにチェックを入れて、あとは全部はずす。
(「アドレス帳のインポート」や「ルールのインポート」ははずす。)
→「終了」
→「インポートが完了しました」のダイアログが出るので、「受信トレイに保存」を押す。
→目的のメールと「インターネット メール インポートの概要」というメールが
受信トレイに吸い込まれるので、「インターネット メール インポートの概要」を消す。
→目的のメールを開くと、添付ファイルが見えるはず。
→添付ファイルをOutlook2000からドラッグで出すと、取り出したパソコンや他のパソコンでも見れると思います。
→★★★最重要!!(後始末)
添付ファイルが取り出せたら、Outlook2000やOutlookExpress5(または6)などから、
問題のメールを全消しします。
機密メールだとまずいので。
特に、自分のパソコン以外のパソコンでここまでの操作をしたら、
消しておかないとまずいです。「個人情報漏洩」してしまいますので。
これは、
★すべてのフォルダ、トレイ、下書き、ゴミ箱など、全部です。
★目的のメール以外の重要メールがあるといけないので。
【参考:WindowsLiveメールのWeb魚拓のダウンロードURL】
※ThunderBirdなどの他のメールソフトで読めないときに使います。
(※Chromeなどではセキュリティブロックが働いてしまうので、「未確認のファイルをダウンロード」という1手間を増やさないとダウンロードできませんが、でも、その1手間を普通にクリックでやれば、ダウンロードできます。なお、ダウンロードが遅い場合もあるので、慌てずに。基本、ウィルス無いですが、心配ならVirusTotalでチェックしてください。)
-- Windows Live Essentials 2009 ---
(Windows Live Essentials for Windows XP) 約135MB
(Windows XP 以降にもインストール可能)
日本語版
https://web.archive.org/web/20140606082144/http://wl.dlservice.microsoft.com/download/2/F/C/2FC3ADCA-C314-4207-A8B4-736C521FFA94/ja/wlsetup-all.exe
--- Windows Live Essentials 2011 --- 約220MB
(Windows Live Essentials for Windows Vista) ※WindowsVista用はこちらです。
(Windows Vista 以降にもインストール可能)
日本語版
https://web.archive.org/web/20150726033026/http://wl.dlservice.microsoft.com/download/3/6/6/3663069C-1931-4895-B40D-C60623439280/ja/wlsetup-all.exe
--- Windows Essentials 2012 --- 約135B
(Windows Essentials for Windows 7, Windows 8.1, and Windows Server 2008)
(Windows 10 にもインストール可能)<
日本語版
https://web.archive.org/web/20170120121901/http://wl.dlservice.microsoft.com/download/F/A/D/FAD48A38-8F81-4DA1-8302-EFAB6FEC4A92/ja/wlsetup-all.exe
=============================
=============================
●Yahooメール画面からダウンロードしたら「Untitled」という名前のファイルがダウンロードされてしまった場合の対処法
こちらも、マイクロソフトがバカなのが原因です。
スマホやタブレットなどの「Outlookの簡易版」などから添付メールを送ると、送った先でこのようなトラブルになることがちょくちょくあるようです。自分のアンドロイドのOutlookからパソコンに送ったメールでも起こりました。(スマホのOutlookから「添付ファイルとして転送」で自分のYahooメールに転送した場合でした。)
なお、「デスクトップ版のちゃんとしたOutlook」から添付メールの送信をすれば、多分ですが、このようなトラブルは起こらない気がします。いずれにしても、Outlookがらみでしか、多分、起こりません。
解決策は、基本的には前項の「winmail.dat」の場合と同じですが、「Untitled」の場合は、少し、解決策が増えます。
ダウンロードしたもの(「Untitled」)をテキストエディタで開いた際、それが、
「Base64形式でエンコードされた感じの内容(=英語と数字の文字の羅列がすごく多く、数ページ分ある。下図参照。)」なら、その内容から、(Outlookが無くても)添付ファイルを復元できる場合もあります。(絶対、ではないですが。)
↑これは、「ファイルを文字の羅列に変換したもの」で、
この文字の羅列から、「もとのファイルを復元できる」のです。ファイルを上記のような文字に変換することをbase64エンコード、と呼び、上記のような文字からファイルを復元することを、base64デコード、と呼びます。
メールの添付ファイルなどはこの形式で処理されています。
メールの添付ファイルなどは、このようにいったん文字情報に変換されて、メール本文などとともに送信されます。
その場合、例えば以下のようなExcelVBAを使っても、その処理ができます。
「ExcelVBA~ファイルをBase64エンコード・デコードする方法」
https://euc-access-excel-db.com/tips/ct09_biz-pctec/base64encode01
(※VBAであれば、Wordでも、PowePointでもAccessでもかまいません。
もしかしたら「VBS=テキストファイル系」、でもできるかも)
あるいは、Yahooメールの画面の添付ファイルの部分に、もし「その添付ファイルの正式な名前(拡張子含む)」が映っている場合、それと同じ拡張子を、「Untitled」というダウンロードファイルのファイル名に書き足すと、それでファイルが開ける場合もあります。
「winmail.dat」の場合も、もしかしたらその手が使えるかもしれません。
ただ、これも「絶対」ではないです。(相手のメールの送り方や設定次第でダメなときもあります)
Outlookが手元にどうしても無い場合、入手できない場合に、「Base64形式でエンコード・デコード」で添付ファイルを復元する方法は移行のとおりです。(絶対にできるわけではないですが、割りと復元できるかもです。)
=============================
=============================
●Outlookを「ただのメールビューワとしてだけ」使う方法
Outlookでメールを送受信したくないとき(=他のメールソフトを使っているとき)、Outlookを「ただのメールビューワとしてだけ」使いたい時があります。
例えばスマホやタブレットから送られてきた添付ファイルつきのメールの添付ファイルが、「winmail.dat」や「Untitled」という変な名前のファイルに化けてしまったとき、その内容を見たい場合、
あるいは、デスクトップ版のOutlookであっても送信者側の設定ミスのせいで、同様の現象が起こるとき、などです。
他にもOutlook使いたくないんだけど、ビューワとしてなら使いたい、というケースはあろうかと思います。
(特に、『ThunderbirdやGmail、他のメールソフトなどでは、”ちゃんと見えない”』という場合、など。)
というわけで、Outlookを「ただのメールビューワとしてだけ」使うには、以下のようにするとそれができます。
コントロールパネルの「Mail(Microsoft Outlook)」を開く。
→出てきた画面の一番下、「プロファイルの表示」を押す。
→さらに出てきた画面の「追加」にて、例えば「Outlook」というプロファイル名のプロファイルを新しく作ります。名前は何でもOKですが、Outlookのデフォルトが「Outlook」というプロファイル名なので、それが無難かもしれません。
→大事を取って、いったんOKで画面を閉じます。
→再度、コントロールパネルの「Mail(Microsoft Outlook)」を開く。
→今度は一番上の「電子メールアカウント」のボタンから、手動でメールアカウント設定をします。
→「test@aaa.bbb.com」みたいな適当な名前の架空のメールで、メールサーバも「aaa.bbb.com」などとし、パスワードもなしでいいです。それで「送受信テスト」のチェックをはずして「次へ」「次へ」で完了します。
これで一応OKです。
→Outlookを開きます。架空のアカウントなのでどこかでエラーが出ますが、「ビューアとして」開き、使えるようになります。
なお、上記のように現行のOutlookでなくてもいい場合もあります。
つまり、古いバージョンの2007やOutlook Express6や5、でもいい、ということです。WindowsLiveメールでもいいかもしれません。
その場合は、また違った処置になります。(上記のようにめんどくさくないです)
例えばOutook2007の場合は、中古で1000円くらいでOfficeのPersonal版が売ってますから、それ買って仮想マシンなどに入れて、最初の起動時に「メール設定」を「しない」で続行するだけです。
(現行のOfficeと絶対に共存させないでください。現行の側も2007も入れた近い将来におかしくなります。)
Outlook Express の6や5は、仮想マシンなどに「XPを入れれば6が」、「Win2000を入れれば5が」、自動的に入ります。その上で例えば、『「Untitled」に「.eml」拡張子を付ける』、などをして仮想マシン上で開けば、それで開ける場合もあります(絶対ではありませんが、そこそこ高い確率で)。
xlsxやdocxなどは仮想マシンに互換パック(コンバータ)が入っていないと開けないかもしれませんが、でも、ちゃんとしたファイルとして普通に保存ができますので、仮想マシン内のどこかに保存したのち、それをホストマシンにコピーすれば開けます。
- 投稿タグ
- ExcelVBA, Excelの独学, Excel操作の基礎, エンコード, デコード, ビジネスパソコンの基礎, ビジネス一般常識, フリーウェア, 独学, 自動化




