● ピボットテーブルの使い方やできること~ビジネスデータ管理(コスト減等も)を2~100倍効率化するツールその2

  ● ピボットテーブルでできること   ● ピボットテーブルの使い方

全部書きかけです。大変申し訳ございません。
でも、何かのヒントにはなるかと思いますので、どうぞ、ご覧になってみてください。本ページの後半に、すべてのPDF(doc)ファイルの目次が書いてありますので、そこですべてが一覧できます。どの文書・サンプルファイルをダウンロードするかの参考にしてください。

※本サイトのPDFはWord2010でPDF化したせいか、PDFの中にVBAコードなどが書いてあってもそれを正常にコピペできません。Zipの中にモトのdocファイルがあるPDFは、そのdocファイルのほうのVBAコードなどをコピペしてください。無い場合はすみませんが手打ちで入力してください。

※Shift+TABキー、もしくは、Homeキーを押すと、目次付近に戻れます。
※まだ書きかけです。すみません。

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以下本文です。

★ 集計操作に関しての簡易マニュアル(ダウンロードファイル付き。説明PDFあり。)

● 集計コストの削減(パソコン教室で一般に教えてもらう集計法の10~100倍の効率化)

(01)コスト削減の要:ピボットテーブルとは?(ダイジェスト。できること。)

目次 ←内容はこちら

ダウンロード(サンプルxlsファイルあり)
http://euc-access-excel-db.com/mag2charge/pos/pivot_digest.zip

※かなり昔のバカな頃にエラそうに書いてしまったので、ドリルスルーのことを間違えてドリルダウンと言ってしまっています。ごめんなさい。m( _ _ )m

説明書をPDF化したもの
http://euc-access-excel-db.com/mag2charge/pos/pivot_digest.pdf

第2章 ピボットテーブルの利用例(あまり知られていないものも含みます。)
第1節 数式を使わないで平均や構成比などを出し、数式の入力ミスを激減させる
第2節 アンケート集計
第3節 住所録等、値の重複チェック
第4節 入力ミスの箇所の検索
第5節 経費の無駄遣いチェック
第6節 家計簿、現金出納帳、こづかい帳、など。(無駄遣いチェック)
第7節 「ミニシステム化」としての応用(他のExcelファイルの表をモトにした
 複数ピボットテーブル群の作成)
第8節 月ごとの各種累計を数式を使わずに出す
第9節 確定申告の時の経費を、勘定科目ごとに一瞬で計算する(個人事業の場合)
第10節 GetPivotData関数との組み合わせで結果確認や帳票作成もVBA無しでラクに。
第11節 RFM分析(顧客の9ランク分類など)やDM送付リスト作成など

その他:クロス集計表を、ピボットテーブルを使ってリスト形式の表に直す
  
  

● 集計コストの削減
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(02)ピボットテーブルが集計以外にも便利な場面(できること)

ピボットテーブルが集計以外にも便利な場面
https://euc-access-excel-db.com/tips/ct08_exceltruebasic/ct080901_agg_n_listup_pivot/convenient

ピボットテーブルを触る前の人や、はじめてピボットテーブルを触る人向けです。

重複調査、入力ミス調査、が多いのですが、関数を覚えたくない方や調査料が多かったり関数だけだとちょっと面倒な場合などにヒントになると思います。
関数を覚えたくない方に作業していただく場合にも良いのではないかと思います。
  
  
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(03)ピボット操作のミニ解説 

目次 ←内容はこちら

ダウンロード(サンプルxlsファイルあり)
http://euc-access-excel-db.com/mag2charge/pos/pivot_mini_commentary.zip

ZIPに同梱のWordファイルの説明書をPDF化したもの
http://euc-access-excel-db.com/mag2charge/pos/pivot_mini_commentary.pdf

はじめてピボットテーブルを触る人向けです。

簡易的なピボットでの売り上げ集計事例です。
架空の小さなお店の3つの支店のものです。(すごく少ないサンプルデータを使います。複雑にならないように一応注意はしてみたつもりです。)
  
  
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(04)ピボットテーブルについて 

目次 ←内容はこちら

ダウンロード(サンプルxlsファイルあり)
http://euc-access-excel-db.com/mag2charge/pos/about_PivotTable01.zip

ZIPに同梱のWordファイルの説明書をPDF化したもの
http://euc-access-excel-db.com/mag2charge/pos/about_PivotTable01.pdf
  
  

はじめてピボットテーブルを触る人向けです。

国語算数理科社会のテストの点数の集計サンプル
ピボットテーブルの集計動作のイメージ
ピボットテーブルが内部的にどんな集計をしているか、ということを、僕の勝手な想像でイメージ画にしました。
ピボットに対して「とっつきにくい」というイメージがある方は、もしかしてこれを見てなんとなく動きが分かるようでしたらうれしいなあと思います。
http://euc-access-excel-db.com/mag2charge/pos/pivot_calc_image.htm

↑これ、Excel2010でExcelシートをhtml化したんですけど、ExcelでHTML化するとちゃんとタブも再現されるんですね。「▲ピボット集計動作」「★ソース表」「▲ソース(元となる表、集計元の表)の作り方の基本」の、3つのシートが見れるのでそのことも確認してみてください。

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(05)学生さんや集計初心者のためのピボットデモ01 

目次 ←内容はこちら

ダウンロード(サンプルxlsファイルあり)
http://euc-access-excel-db.com/mag2charge/pos/for_gakusei_etc_pivot_demo01.lzh

Lzhに同梱のWordファイルの説明書をPDF化したもの
http://euc-access-excel-db.com/mag2charge/pos/pivot_demo01.pdf

はじめてピボットテーブルを触る人向けです。

日付の列がたった一つがあれば、次のようなことが簡単に集計できます。
というサンプルが入っています。

・数日後ごと(3日ごと、など)の集計
・1週間ごと(7日ごと)
・月ごとの集計
・月度ごとの集計(締め日などに関数を使いますが定型なのでコピペだけで処理します)
・年ごとの集計
・年度ごとの集計(締め日などに関数を使いますが定型なのでコピペだけで処理します)

時間の列がたった一つがあれば、次のようなことが簡単に集計できます。
・時間ごとの集計
・分ごとの集計

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目次
DOCファイルの目次01 コスト削減の要:ピボットテーブルとは?

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第1章 コスト削減の要:ピボットテーブルとは?(ダイジェスト)
第1節 経営者や幹部、上司、には必須な機能
第2章 ピボットテーブルの利用例(あまり知られていないものも含みます。)
第1節 数式を使わないで平均や構成比などを出し、数式の入力ミスを激減させる
第2節 アンケート集計
第3節 住所録等、値の重複チェック
第4節 入力ミスの箇所の検索
第5節 経費の無駄遣いチェック
第6節 家計簿、現金出納帳、こづかい帳、など。(無駄遣いチェック)
第7節 「ミニシステム化」としての応用(他のExcelファイルの表をモトにした複数ピボットテーブル群の作成)
第8節 月ごとの各種累計を数式を使わずに出す
第9節 確定申告の時の経費を、勘定科目ごとに一瞬で計算する(個人事業の場合)
第10節 GetPivotData関数との組み合わせで結果確認や帳票作成もVBA無しでラクに。
第11節 RFM分析(顧客の9ランク分類など)やDM送付リスト作成など
第12節 OneToOneマーケティングやランチェスター戦略等々への応用
第13節 簡易バーコードPOSレジサンプル(参考資料)
第14節 顧客別売上、気温別売上、各種条件別上得意客リストなどの印刷
第3章 一般的なExcelでのデータ管理との決定的な違い・最も重要なこと
第4章 Excelの本当の姿を知りたくありませんか?

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目次
DOCファイルの目次03 ピボット操作のミニ解説

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第1章 使い方例
第1節 練習に使う動的な表の内容の説明
第2節 下準備01 ~ピボットテーブルウィザードを使えるようにする設定
第3節 下準備02 ~バージョン2007、2010で、2000~2003と同じ操作ができる設定等
第4節 ピボットテーブルツールバーの表示確認(バージョン2000のみ)
第5節 簡単な集計表を作って分析する
Chapter1 店舗別の売上とグラフの作成、および、簡単な分析
§1 表の作成
§2 グラフの作成
§3 並べ替え(表側から。グラフも連動)
§4 グラフ側から直接並べ替えしてみる
Chapter2 表の縦横の入れ替え
§1 表側から入れ替え
§2 もとの状態に戻す
§3 グラフ側から入れ替え
Chapter3 グラフ表示の変更
§1 構成比の積み上げグラフに変換
§2 Chapter1のような店ごとの縦棒グラフに変換
第6節 フィールドを表示しないようにする、再度、入れ替えなど。
第7節 店舗別・月度別の売上とグラフの作成、および、簡単な分析
Chapter1 折れ線グラフを表示できるピボットテーブルの作成
§1 表側で表の作成
§2 折れ線グラフへの変換
§3 値が「0」のデータがある場合の対処法
§4 突出値の発見と明細表示分析(ドリルダウン)
§5 異常値の発見と明細表示分析
§6 グラフ:結果報告用に棒グラフにして、複数項目で順位付けしてみる
Chapter2 「月度」を「販売員」と入れ替えてみる
Chapter3 そこへさらに再度「月度」を加えて並べ替えてみる
§1 値のない項目も表示して分析する、複数の項目で並べ替えして分析する
第8節 その他にできること
第9節 応用:2種類の値を同時に集計したり、関係を調べてみる方法
Chapter1 売上のほかに客単価を独自に表示して分析する方法
§1 「客単価」を表示するピボットテーブルの作成
§2 ドリルダウン時等の列幅の固定
§3 ドリルダウンで、掛売りがどのくらいあるかを調べる
§4 さらにドリルダウン
§5 ドリルアップ
Chapter2 売上の棒グラフと客単価の折れ線を同時に表示して分析する方法
§1 12ページChapter1§1『「客単価」を表示するピボットテーブルの作成 』を参考に、客単価の表示されたピボットテーブルを作成します。
§2 グラフのシートを表示します。
§3 ユーザー設定タブにて「2軸上の折れ線と縦棒」を選んで「OK」します。
Chapter3 ドリルダウン03-全体から掘り下げる例(落ち込みの犯人探し)
§1 下準備
§2 2月が低いので2月を調べる
§3 名古屋が売ってない?
§4 販売員を調査。まずは一番金額の低い福岡店から。
§5 東京店はどうか?
§6 名古屋店はどうか?
第2章 利用のヒント

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目次
DOCファイルの目次04 ピボットテーブルについて

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第1章 ピボットテーブルってどんな機能?パート1
Chapter1 利用場面
Chapter2 「数値分析」とは?
Chapter3 どんなことを解決してくれるか?
Chapter4 メリット
Chapter5 デメリット
Chapter6 ピボットテーブルにて数式なしで集計できる項目
Chapter7 ピボットテーブルとデータ管理初心者の方々との関係
Chapter8 ピボットテーブルをシステム業者が作ったとしたらいくらになるか?
Chapter9 「経営者」や「上司」とピボットテーブル
Chapter10 ピボットの要である「リスト形式の表」の形でデータ蓄積さえしてあれば、あとはどんな形にも加工できる
Chapter11 もっとも効率化しやすくて重要なのに、もっとも過小評価されている機能、それがピボットテーブルです。
第2章 ピボットテーブルってどんな機能?パート2
Chapter1 なぜピボットテーブルは普及しないのか?
Chapter2 ExcelVBAプログラムが書ける人が本当に企業で使える人かどうかを20秒で判断する方法
Chapter3 現状の日本の数値管理教育の問題点とピボットテーブル
第3章 ピボットテーブルの実際
Chapter1 用語
§1 ピボットテーブル
§2 ソース(集計ソース)
§3 フィールド
§4 アイテム
§5 リスト形式の表
§6 クロス集計表
§7 フィールドリスト
†1 フィールドリストがもし表示されていない場合
§8 ピボットテーブルウィザード
Chapter2 ピボットテーブルウィザードが扱えるようにする設定
§1 2010の場合
§2 2007の場合
Chapter3 ピボットテーブルの作り方
§1 ソース(集計元の表)の作成
†1 表の作成上の注意事項
†2 リスト形式の表でデータを入力するメリット
§2 ピボットテーブルの作成
†1 範囲指定とウィザードの開始
§3 ドラッグ中心の2003までと同じ操作ができるようにする方法
§4 オートフォーマット機能のOFF
Chapter4 各種集計
§1 合計
†1 「氏名」別「点数」
†2 空白のピボットに戻す方法
†3 「教科」別「点数」
†4 「氏名」別「教科」別「点数」
§2 ピボットが内部的にどんな風に集計しているか?
§3 データの個数(=データの行数。重複調査も可能。)
†1 生徒別の受験回数
§4 比率
§5 年と月での集計(グループ化01)
§6 グラフの作成
§7 値の並び順の入れ替え(並べ替え)
§8 特定のデータだけ少し見やすくセル選択する
§9 ドリルダウン
§10 1シート内に複数のピボットテーブルを作成
§11 数値範囲での集計(グループ化02)
§12 列の入れ替え
§13 縦横入れ替え
§14 縦横入れ替え02
§15 列ラベルにフィールド名が複数ある場合の行から列への入れ替え
§16 列ラベルにフィールド名が複数ある場合の「フィールド」の入れ替え
†1 フィールド名が2つある場合
†2 フィールド名が3つある場合
†3 アイテムの入れ替えとの違い
§17 フィールドの入れ替えの便利なところ
§18 アイテムの入れ替えの便利なところ
§19 トップ3を出す(並べ替え01)
§20 並べ替え02
§21 試験回数(個数、行数、点数、数量、・・・)の出し方
§22 点数と試験回数など、複数の項目の同時表示(同時集計)
§23 表をコピーしてさらに集計
§24 平均を出す01
§25 平均を出す02
§26 累計
§27 分析

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目次
DOCファイルの目次05 学生さんや集計初心者のためのピボットデモ01

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第1章 ピボットテーブルのデモ
第1節 ピボットテーブルとは?
Chapter1 01家計簿_お買い物のみ抜粋.xlsを使用
Chapter2 ピボットの作成
Chapter3 まずは「金額」だけで集計
Chapter4 「日付」の列を基準に、日付でまとめあげて集計する
Chapter5 少しわかりやすいように個数の表示
Chapter6 個数が見づらいので、金額の横に個数を表示します。
Chapter7 個数の列を金額の前にもってくる
第2節 再度、ピボットのご説明
第3節 時間軸での集計をさらに深く行なってみる
Chapter1 「年別・月別集計」をする
Chapter2 「週別集計」をする
Chapter3 「時間別集計」をする
Chapter4 「年別・時間別集計」をする
Chapter5 「年度別集計」をする
Chapter6 「月度別集計」をする
Chapter7 「年度別月度別集計」をする
Chapter8 「曜日別集計」をする
Chapter9 「年別月別曜日別集計」や「年度別月度別曜日別集計」をする
Chapter10 時間軸集計のまとめと元表の作り方について
第4節 値のコピペ
第5節 ここまでのポイントのまとめ01
第6節 ピボットテーブルのソースの範囲の変更と、調べられることの増加について
Chapter1 地図上で、お客様が店の周囲(商圏)のどこにお住いか?つまり、どの町に多くて、どの町に少ないか?など。
Chapter2 顧客を購入回数と累計金額で9ランク別に分けることができるので、各ランクのお客様がどう分布しているかが分かります。
第7節 ピボットテーブルのソースの範囲の手動変更
Chapter1 2010での設定方法
Chapter2 2003以前での設定方法
第8節 ピボットテーブルのソースの範囲の自動変更
Chapter1 名前定義での方法(Excel2000以降全バージョンで使える方法)
§1 ピボットのソースの表に名前をつける(2003)
§2 ピボットのソースの表に名前をつける(2010)
§3 ピボットから、名前を付けた表を指定する(2010)
†1 名前をつけた表をソースに指定してピボットを作成する
†2 ソース表の列を増やしてみる。
†3 ソースの範囲が自動的に広がったかを確認
§4 ピボットから、名前を付けた表を指定する(2003)
†1 名前をつけた表をソースに指定してピボットを作成する
†2 ソース表の列を増やしてみる。
†3 ソースの範囲が自動的に広がったかを確認
Chapter2 「テーブル」機能を使ってソースの範囲を自動変更する方法
§1 テーブルの作成と名付けの方法
†1 テーブルにしたいシートを開く
†2 リボンの「挿入」タブをクリック
†3 「テーブル」ボタンを押します。
†4 「先頭行をテーブルの見出しとして使用する」にチェックが入っていることを確認して「OK」します。
†5 リボンに「テーブルツール」タブが表示されていることを確認します。
†6 テーブルツールの「デザイン」タブをクリックします。
†7 リボンの左端に「テーブル名」とありますので、そこに好きな名前を入れます。
Chapter3 テーブルをピボットのソースとして指定する方法
§1 新規作成する場合
†1 「テーブルツール」の「ピボットテーブルで集計」を使う方法
†2 「挿入」タブから指定する場合
§2 Excel2007以上で、XLS拡張子のファイルで「テーブル」を保存する際の注意
§3 既存のシートに作成する方法
†1 「テーブルツール」の「ピボットテーブルで集計」を使う方法
†2 「挿入」タブから指定する場合
第9節 表を見やすくする機能について(表のレイアウトの自由変更など)
Chapter1 並べ替え
§1 「昇順」について
§2 ピボットテーブルでの並べ替えの特徴(依頼内容によっては死ぬほど便利な点)
§3 並べ替えの注意事項
§4 降順
§5 数字が文字列型のデータの場合
§6 右クリックメニューでの昇順・降順の並べ替え
†1 昇順・降順
†2 2010での右クリックメニューの「その他の並べ替えオプション」の内容の変化
§7 担当者名や商品名、地域名などで、いつも決まった順番に並べ替える
†1 「ユーザー設定リスト」順での並べ替え
§8 リボンのメニューからでの昇順・降順の並べ替え
§9 「手動」でイレギュラーな(自由な)並び順にする
§10 「ユーザー設定リスト」の順番
§11 多段階の項目にしたときの、各項目(各段)の中での並び順ついて
Chapter2 セルの一括色付け
Chapter3 セルの一括罫線設定
Chapter4 表示する値の絞り込み(表示・非表示)
Chapter5 ピボットのコピペ
§1 ソース表の内容が変わっても値が更新されないように、ある時点・ある条件でのピボットの集計結果のみをコピペして保管しておく
§2 ピボットそのものを複数コピペして、それぞれ違う集計結果を一覧表示して分析しやすくする
第10節 ここまでのポイントのまとめ02
第11節 他の項目でのさらなる集計
Chapter1 「品名別集計」
Chapter2 「品名別・時間別集計」
Chapter3 「品名別・時間別集計」のグラフ化
Chapter4 ページの多段化
Chapter5 グラフとの連動
Chapter6 「月別(ページ)品名別集計」
Chapter7 「品名別(ページ)・購入店別・商品単価集計」
Chapter8 イレギュラーなグループ化について
Chapter9 月度集計したい表で、すべての年度で4月はじまりに、一括設定。
Chapter10 合計や個数、比率のほかに自動集計できること
第12節 ここまでのポイントのまとめ03

以下はまだ書けてません。すみません。
ただ、できること、として挙げてあります。

第13節 ピボットグラフ(ピボットの集計結果と連動するグラフ)の基本的な操作
第14節 重複する値、入力ミスの値、などの素早い発見
第15節 ソース表自体をある条件で絞り込んだ状態にでから、ピボットで集計する
第16節 複数の表をかけあわせた結果を、ピボットのソースに使う
第17節 VBAにて自動的に、ピボットテーブルのレイアウトを変更したり集計の切り口を変えたりする
第18節 MicrosoftAccessのデータをのぞきに行って、集計を自動化する
Chapter1 AccessからExcelのピボットを起動して、集計結果やグラフを更新する
第19節 練習
Chapter1 購入者名、地域別(市別、町別、番地別)地図ソフトとの連携
Chapter2 多段階
Chapter3 もとの表をもう一度見てみる。
第20節 その他の利用法
Chapter1 アンケート集計
Chapter2 家計簿
Chapter3 経費計算
Chapter4 住所録の重複チェック
Chapter5 入力ミスチェック
第21節 バーコードPOSサンプルのご紹介
第22節 たった3枚の表から、いろんなことをしらべる。リレーション
第23節 自動化のご紹介