2021年7月、マイクロソフト電話サポートの作法の変更により、向こうの電話サポート担当者(オペレータ)からこちらに電話をかけさせる方法
  
※まだ書きかけです。すみません。
※間違ってたらすみません。
※メモ書きなので、自分でも意味不明な箇所も多いです。ごめんなさい。
  

  
2026/02/22 最新の追記

なんかまたやり方が変わったみたいです。
以前のやりかたが効かなくなりました。
本当に腹立たしい。

まず
https://support.microsoft.com/contactus
にアクセスします。
サインインしてもしなくても、のちの経過途中でもサインインできるのでどっちでもいいです。

少し下にスクロールして、どの製品について聞きたいか、それを押します。

あとは大体これまでと同じなんですが、簡単な質問だとサポートにつながらない?
みたいな感じです。
となると、今までどおりの方法でもいいのか・・・
よくわかりません。

本当に、真面目に質問したいユーザーをコケにして平気の極悪企業、
マイクロソフト。マジで許せない。

一応、なんやかんや試して、「Windowsの問い合わせでアプリでサポートを受ける」というリンクから、以下の質問をしたら、「折り返し電話をうける」みたいなのでが出てきて、電話がつながりました。

『 Office2021永続版では、2台のPCにインストールできると書いてありますが、2台に入れて2台同時に、本当に、使用できるのですか?』

今までどおりの方法で↑のこの質問をすればよかっただけなのかもしれませんが・・・
(以降に赤い太文字で、その他のもう少しすっきりしたやりかた?もメモしておきました。)

しかし、これだけのことに1時間費やして、ぜんぜん「電話番号を入力すると、サポート担当者から電話があります」が見つからない。

堂々巡りばっかり!!

もちろん、今までの「aka.ms/smca」でも同じ!!

マジで殺したくなる、マイクロソフト!!!!。

死ね!!!

で、結果は、2台同時利用もできるそうです。
(なんどもなんども「ほんと?ほんと?」と繰り返し聞いて、最初そのサポートのお姉さまは、「インストールは2台にできるけど同時利用はわからない」と言ってらしたのですが、上司の方?に聞いてくれたみたいで、その答えが2台同時使用OKとのこと。アスキーの記事にもそうあったのでやはり信じていいのかもしれません。今度は実際にやってみようかと思います。)

次回同じ質問でやってみて、通らなかったら、いったんブラウザのキャッシュを全部消すといいのかも?あるいは、いったんブラウザを閉じてから?とか?ならOKかもしれない。アプリ経由なのでダメかもしれないけど。ちょっとまだよくわからない。
(FireFoxからそれ開きっぱなしで、同じ質問を2回目はダメでした。WebQ&Aのページになっちゃう。その後、Chromeで試したら、アプリの電話をかけさせる画面まで行けました。)

  ※あとでFireFoxをいったん閉じて、再度、開き、
    同様にアプリからやってみたらいけました。

  ※また、「ガイド付きサポートを試す」って
    ボタンが出てくる画面になったら、そこを押すと、
    勝手に英語の質問を検索した画面になって
    (今回は「How to activate Microsoft Office」だった)
    再度、検索完了後に「サポートオプションを選択する」という
    部分に出てきたMS技術サポートページへのリンクを押すと
    (今回は「Office のライセンス認証」というリンクだった)
    以降の5つめの画面のボタン「サポートへのお問合せ」が
    「正常に動作する」ケースがあるので、
    それで行けるときはそれでいいのかも。

    というわけで、再度、別の方法を試してみました。
    今までとおり「aka.ms/smca」にアクセスして、
    その最初の質問入力欄で
    「Office」と入力して「問い合わせ」ボタンを押し、
    出てきた画面の下のほうの「推奨される解決策」の「記事を読む」か、
    「その他のヘルプ」のリンクをどれかを押す。
    (「推奨される解決策」の「記事を読む」のほうが確実かも?)
    で、
    出たきた画面を少し下にスクロールして「ガイド付きサポートを試す」を押し、
    出てきた画面を下にスクロールして「サポートへのお問合せ」ボタンを
    押すと、「問題についてもう少しお聞かせください」になるので、
    そこで、
    「製品とサービス」にて「Microsoft365とOffice」を選び、
    「カテゴリ」に「製品のアクティブ化」を選び、
    「確認する」ボタンを押す、
    でも、「電話番号を入力すると、サポート担当者から電話があります」に
    たどりつけました。    

    なお、場合によっては、前述の「推奨される解決策」の「記事を読む」を
    やらずにいきなり、「サポートへのお問合せ」を推すほうが
    うまく行く場合もあるっぽいです。いろいろ試してみてください。
    

では、以下、「Windowsの問い合わせでアプリでサポートを受ける」でやってみたときの、実際の流れの簡易画像です。(「ガイド付きサポートを試す」・・・のときも似てます)
https://support.microsoft.com/contactusにアクセスしたのち、以下のような流れで進みます。
(途中でマイクロソフトアカウントへのサインインを求められたらそうします)
  

  
  
  
2021/11/11 追記
今現在は、「0120-54-2244」にもつながるようになったようです。
こちらに電話して聞いてみたら
「0120-54-2244」は「Microsoft365(旧Office365)や有償サポート」などの「有償サービス専用のサポート窓口」になったそうです。
例えば「Office2109」などの「永続版」のことを質問したいときは、ここに電話してもサポートを断られます。
後述の「aka.ms/smca」にアクセスして電話が来るのを待てと言われました。

結果、
「0120-54-2244」→Microsoft365などのサブスク的な製品のサポート
aka.ms/smca」→永続版の(一回支払い版=買い切り版)のサポート
ということのようです。
「間違ってかけると」「かかったあとに最初からやり直し」、になります。
ヘタすると3時間くらい待たされる羽目になります。
どんだけ「正規のお客様」をバカにしてんだか。

ひとつの窓口で全部一括で対応してほしい。

  
では以降、「aka.ms/smca」にアクセスして、マイクロソフトのサポートさんから電話をかけさせる方法(Office2019の永続版などについての質問)の方法です。

  

マイクロソフトのこれまでの電話サポートの番号の「0120-54-2244」に電話をかけても、自動音声がしゃべるだけでオペレータと話せなくなりました。

「0120-00-8449」にかけてもダメでした。堂々巡りになります。
(相変わらずあいつらは客をバカにしている)

aka.ms/smca」にアクセスしろとしゃべるので、アクセスしてみましたところ、画面が「ここに問題を説明して下さい」と出てるだけで意味不明だったのであきらめましたが、逆に「ここに問題を説明して下さい」に「a」と入力したら次へ進めましたので、そのメモです。
(最初、電話では「aka.ms/snca」と聞こえるのですが、「aka.ms/smca」のようです。nとmの違い。)
  

以下のような手順で、オペレータから電話をしてもらうことができました。(というのだろうか?あれが???よくわかりません。)

2021/11/11 追記
今は平日でも折り返しの電話が30分から2時間ほどかかります。
これも「正規のお客様」をナメ切ってる。

  

aka.ms/smca」に再度アクセス
→「お問い合わせ」ボタン?(青いところ)を押す
→「ここに問題を説明して下さい」に「a」と入れるか、「早く折り返しの電話をください!頼むから!」と入力して「ヘルプの表示」ボタンを押す(詳しく書くとのちのちの「テクニカルサポート」のメニューが出なくなることがあるので注意)
→「サポートに問い合わせる」をクリック(自動的に「サインイン」ボタンが出ない時だけ)
→「サポートにお問い合わせになるには、サインインしてください」というボタンを押す
→「サインイン」を求めるミニ画面が出るのでマイクロソフトアカウントにサインイン
 (すでにブラウザでマイクロソフトアカウントにサインインしている場合は、
  この手順は不要になるか、押すだけでようです)
 ※もし、サインインのミニ画面が開いても途中で消えてしまうようなら、
  あらかじめそのブラウザで、サインインをしておいてから、
  再度、「aka.ms/smca」に再度アクセスします。

サインインすると「製品とサービス」というドロップダウンメニューが出る
→「Microsoft365とOffice」を選ぶ(今回自分はOfficeが起動しなくなったので)
→「カテゴリ」で「テクニカルサポート」を選ぶ
→「確認」ボタンを押す。

「確認」ボタンを押すと、
「Webブラウザーでサポート担当者とチャットを行う」と
「電話番号を入力すると、サポート担当者から電話があります」
「チャットサポート」「チャット」(※2021/08/11現在、文言が変わってました)
「電話サポート」「コールバック希望」
と出るので、
「カスタマー サービスの電話番号」
「電話サポート」「コールバック希望」
「電話番号を入力すると、サポート担当者から電話があります」を押す。
(※なお、「電話サポート」は、向こうの営業時間内でないと表示されません。
  夜や朝は表示されません。
  「チャットサポート」も、かも。未確認です。)
→「japan+81」が選ばれていることを確認したのち、その右の空欄に自分の電話番号を入力して、「確認」ボタン。

「ご利用いただきありがとうございます。すぐにお電話いたします。」と出るので、待つ。
→すぐにかかってはくるものの、多分、待たされるのはこれまでの電話サポートと同じ。
 0120-54-2244 にかけたのと同じ流れが始まるだけ。
 ただ、今回はそれほど待たされなかった。
 毎回こうだといいのだけれど・・・
 なお、マイクロソフトアカウントにサインインしてから
 電話をかけてもらってるので オペレータ側も、
 こちらのマイクロソフトアカウントのブラウザ画面?を
 共有できているらしいです。

2021/11/11 追記
今は平日でも折り返しの電話が30分から2時間ほどかかります。
これも「正規のお客様」をナメ切ってる。